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(o^-^o)b 第1章 正の数と負の数 の要点をまとめています。 |
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| 4.四則の混じった計算 @四則の混じった計算 A計算法則
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| 中1の数学 正負の数/文字と式/方程式 |
1.正負の数
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@ 符号のついた数 0より大きい数を正の数といい、「+」の符号をつけて表す。0より小さい数を負の数といい、 正の数、負の数はたがいに反対の性質を持つ量を表すものに使われる。 A 数直線 一定の間隔で目盛りをつけた数直線に数を対応させたものを数直線という。 基準の点を原点といい、原点より右の方向を正の方向、左の方向を負の方向といい、 B 絶対値 数直線で、原点からの距離を絶対値という。
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P5 問題11 絶対値の問題P 問題10
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2.加法と減法 このページのトップへ戻る
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@ 正負の数の加法 1.同符号の2数の和は、絶対値の和に、共通の符号をつける。 2.異符号の2数の和は、絶対値の差に、絶対値の大きい方の符号をつける。 A 正負の数の減法 正の数、負の数をひくには、ひく数の符号を変えて加える。 B 加法と減法の混じった計算 加法だけの式になおして計算する。 |
正負の数加法
正負の数減法
P9 問題12,13 |
3.乗法と除法 このページのトップへ戻る
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@ 正負の数の乗法 同符号の2数の積は、絶対値の積に正の符号をつける。 異符号の2数の積は、絶対値の積に負の符号をつける。 A 積の符号 いくつかの正の数や負の数をかけ合せるとき、積の符号は 1.負の数が奇数個のとき、「−」になる。 2.負の数が偶数個のとき、「+」になる。 B 正負の数の除法 同符号の2数の商は、絶対値の商に正の符号をつける。 異符号の2数の商は、絶対値の商に負の符号をつける。 C 乗法と除法の混じった計算 除法はわる数の逆数をかけて、乗法だけの式になおして計算する。 D 累乗 同じ数をいくつかかけ合せたものをその数の累乗という。 |
P10 問題1,2 小数・分数の乗法 P10 問題3
正の数負の数の除法P11 問題4 逆数 P11 問題5 P11 問題6
P11 問題8 P12問題11 P12 問題例題1,11,12,13,14 P12 問題15 P11 問題7 累乗P11 問題9 累乗・乗法・除法混じった計算P11 問題10 |
4.四則の混じった計算 このページのトップへ戻る
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@ 四則の混じった計算 乗法・除法は、加法・減法より先に計算する。 A 計算法則 1.加法の交換法則 ○+△=△+○ 2.加法の結合法則 (○+△)+□=○+(△+□) 3.乗法の交換法則 ○×△=△×○ 4.乗法の結合法則 (○×△)×□=○×(△×□) 5.分配法
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P13 問題1 P13 問題2 P13 問題3,4
P16 問題2,4 P14 問題6 |
5.応用問題 このページのトップへ戻る
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利用 基準と平均 P14 問題7・8 利用 魔方陣 P14 問題9 P15 問題11
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